天気の子 感想

天気の子が今日、上映開始です!

2016年に「君の名は」が社会現象になりました。

君の名はを監督した新海誠さんが、今回の作品も監督しています。

前作が反響ありすぎたことも影響して、今回の映画はどうなのか、すごく気になっていました。


ちなみに、前作の影響か、映画館に行く際は約1時間ごとに上映されています。
大抵の映画って、上映に間に合わなかったときは、3時間後とか普通にあるんで、
いかに今回の映画が期待されているかがわかりますよね。


「ほしのこえ」「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」「星を追う子ども」「言の葉の庭」「君の名は」
これらすべて、新海誠さんが手がけた作品ですが、どの作品も絵がキレイですよね。

早速ながら見てきましたよ~。昼時に行ったのですが、人がいっぱいいました。前の席でずっと上向きながらスクリーンを見上げていました。。。
感想ですが、今回の天気の子も、雲、水の中、錆びた手すり、荒廃した建物、人物の喜怒哀楽など、
一つ一つに力を入れていて、うっとりする作品に仕上がっていると感じました。
(ごめんね、こんな拙い感想で(;_;))

ラストスパートに合わせて音楽とキレイな絵で盛り上げてくれる音楽で、見てきてよかったと感じました。
担当は引き続きradwinpsがやっています

小栗旬さん、本田翼さんも声優やっていました。
ちょっと違和感が無いと言えなかったですが、これはこれで良かったなと思います汗。

人のために全力で駆け抜けられる、そんな青春。
あの頃に戻りたいなぁ。


「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション